オンマユ– Author –
幼稚園から社会人になるまで極度のあがり症で女性と話すことがほぼない生活を送る。社会人になってから数人の女性とお付き合いする。
社会人から実家暮らしとなり親のスネをかじり(学生時代と20代に一人暮らしを計4年間経験)何不自由ない生活を送る。さすがにこのままでは結婚できないと思い20代後半から結婚を意識して、30歳で一度目のプロポーズをするが破綻。36歳で二度目のプロポーズで婚約するが婚約破棄され3年間路頭に迷う。結婚を諦めかけた39歳の時に私を哀れに思った女神が現れ交際半年で三度目のプローポーズをして結婚する。
しかし、結婚して9ヶ月後に私の身体にステージIIの腎臓癌が見つかり手術をして現在闘病中である。
海の見える妻の実家でマスオとなり育児に奮闘しながら暮らしている。
婚活をしている方へ生活を豊かにしながら結婚できるよう情報発信していく。
ブログトップのしめ縄は、出雲大社(縁結びの神様)の象徴。
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内面
婚活女性が求める“言葉のセンス”とは?
ワードセンスが「モテ」に影響する時代 「芸人のような喋り上手な男性がモテる」と感じたことはないだろうか。婚活市場でも、ただ誠実で安定しているだけでは物足りないと感じる女性は少なくない。実際、マッチングアプリ大手のPairsが2024年に発表したユ... -
私のこと
私の最近の推し活事情|CANDY TUNEにハマった理由
「倍倍FIGHT!」に撃ち抜かれた日 忙しい日々の中で、ふとした瞬間に心を癒やしてくれる存在があるんです。最近の私にとって、それが「CANDY TUNE(キャンディーチューン)」です。彼女たちの楽曲「倍倍FIGHT!」を初めて聴いた瞬間、正直、ハートを撃ち抜か... -
内面
「気が利く男」になるための5つの行動習慣
女性が“結婚相手に選びたくなる男”とは 婚活市場において、「顔」「年収」「学歴」といったスペックが語られがちである。しかし、多くの女性が最終的に重視するのは「一緒にいてストレスを感じないかどうか」である。その鍵を握るのが、「気が利くかどうか... -
内面
婚活における「共感力」を鍛える方法
婚活において、男性が最も軽視しがちだが実は決定的に重要なのが「共感力」である。女性は共感を求める生き物であり、共感できない男性は無意識に「恋愛対象外」とされやすい。見た目や年収よりも、会話の中で“ちゃんと話を聞いてくれる”“気持ちをわかって... -
内面
「優しさ」はこう見せる!女性に伝わる行動心理テク
「優しい人」は本当にモテるのか? 恋愛において「優しさ」はよく挙げられる重要な要素である。「優しい男性が好き」と語る女性は多く、男性もその期待に応えようと努力している。 しかし、「優しさ」とは抽象的な概念であり、どのように行動に移すべきか... -
内面
男性が勘違いしがちな「安定=魅力」神話を斬る
「安定=魅力」という思い込み 婚活の場において、男性の中には「安定した仕事についていればモテるはず」「公務員や大企業勤務であること自体が武器になる」と信じて疑わない人が少なくない。たしかに、安定性は結婚を考えるうえでの判断材料のひとつでは... -
デート
女性が「また会いたい」と思う食事デートのコツ5選
食事のデートまでこぎつけたということは、少なくとも第一関門は突破していると考えてよい。だからこそ、その1回を無駄にせず、次に繋げるためのポイントを知っておく必要がある。この記事では、女性が「また会いたい」と思う食事デートのコツを5つ、行動... -
内面
公務員VSフリーランス|婚活市場での意外な評価差
「安定」と「自由」——婚活市場での対決構図 婚活の場で語られることの多い職業観において、「公務員」と「フリーランス」はしばしば対比される存在である。 公務員は「安定・信頼・堅実」の代名詞。 一方、フリーランスは「自由・柔軟・創造性」の象徴であ... -
マナー
【LINE術】レディーファーストは会話でも活きる
婚活が始まったばかりの頃、多くの人が直面するのが「LINEでのやりとり」に関する不安である。対面の会話とは異なり、文字だけでのコミュニケーションには表情や声のトーンがないため、意図が伝わりづらく、すれ違いも生まれやすい。 特に初対面の相手に送... -
内面
【地方男子の婚活戦略】人口減少エリアで選ばれるには
女性が首都圏に流出しているのをご存じだろうか。特に20〜30代前半の若年層女性の地方離れは深刻である。では、女性が減少している地方で、男性は本当に“選ぶ側”なのだろうか?本記事では、データをもとに地方男子が婚活で勝ち残るための現実的な戦略を解...